コロナウイルス治療薬レムデシビルなどの話まとめリンクなど。

暗い話が多いことからコロナウイルスの治療について明るい話題を記載することにしました。治療などを他のページ様から引用させて頂いたりすることでわかりやすくしています。記載ページのリンクも付しております。 レムデシビル フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より Wikipediaさんに薬の全体像が記載されていますからどんな薬か気になる方は確認していただくといいと思います。 新型コロナ、米Gilead社のレムデシビルの第3相臨床試験で有望な結果か米The Boston Globe社が立ち上げたヘルスケア・ライフサイエンス系専門メディアのSTATは、2020年4月16日、米Gilead Sciences社が新型コロナウイルス感染症(COVID...

日々増え続ける新型コロナ患者。個々の心掛けが大切になってくる。施設などもモニタリングが難しくなってきた話など。

現在の患者さんの数など 厚労省から こちらは厚生労働省から引用させていただいた表になりますが、ここしばらくで一気に患者さんの数が増加しています。 非常事態宣言が出された地域では確実に患者さんの数が増加しています。 国が出した非常事態宣言のみでなく愛知など県単位で独自に非常事態宣言を出している事例も見られます。 事業者さん回りや、モニタリングにも支障が出てきている。 医療福祉に近い方の中では、ああ、うちもだという方も多いと思います。 私たちの地域も例外ではなく、仕事上やむないパターンもありますが、基本的には訪問に関してはやんわりとお断りされるパターンが確実に増えています。 施設などは基本的に基礎疾患などを有している方が多いのでこのような場所で...

コロナウイルスに思う事。情報に何か左右されているそんな面が不安を助長しているように感じます。

ここしばらく、コロナウイルスによる感染症は目に見えて状況が悪化しています。 実際ここ数日で感染者数が大きく増加しています。 最近は異動が完了し挨拶回りなどへも行きたいところですが、これらの感染症の関係もあり、訪問などは少ししにくい側面があるようにも感じます。 私たちが働く医療や福祉の現場は、どうしても感染症対策にはシビアになります。 これは当然だと思います。多くが疾患をすでに持っていたり、高齢であったり理由は様々ですが、身体的に感染症にり患しやすい状態があるのではないかと思います。 過剰な不安について もちろん、感染症に対して必要な対策をしていくことは必要と感じます。 しかしながら、情報が適切に伝わっていないからこそのパニックという物も与える影響が...

3月から移動で相談支援事業所の管理者としてスタートしました。社会の情勢なども含め不安も多いですが頑張ります。

3月より相談支援事業所の管理者として新たにスタートしました。わからないことも多いですがぼちぼちやっていこうと思います。 2月から3月はそこそこバタバタしていました。 2月は引継ぎなどを中心にバタバタと時間が過ぎていったように感じています。そこそこ担当していた方も多く、後任の方への引継ぎなどでブログなどもなかなか書けずにいました。 同時にコロナウイルスの問題などもあり、何かとても緊張した感じの日々だったように感じます。 幸い移動先の事業所の別部門の方などはとても良い方が多いのでそのあたりは恵まれているなと感じています。 しかしながら、今までの地域と違い利用者さんは当然、行政の担当者や、事業者さんなども大きく変わることからこの辺りも対応が必要になってきます。 ...