今日は外回り中心でした。高齢期からの転職です。

ケアマネの頃も外回りが多かったのですが、相談支援専門員の見習いになってもやはり外回りはついて回ります 一日で車に乗る時間も結構なものです。 高齢期の方から現在は精神疾患、身体障碍、発達障碍児等を担当しています。 年齢は本当に乳幼児から高齢まで様々ですが、その中でも障碍児等への対応は今までに経験していないのでなかなか難しく感じます。 今日も、放課後等デイサービスを訪問しました。 こう、私もどのあたりからアセスメントするのがいいのかは本当にまだまだ迷うことが多いのですが、やはり今日言われたのはストレングスの大切さです。 なにかわかってはいるもののこれを理解するのはまだまだ時間がかかりそうです。 まだ、現在は仕事の流れを覚えたり担当補佐として勉強すること...

インフルエンザ猛威を振るってますね

相談支援専門員の見習いとしてたまに事業所へ行ったりしていますが、私たちの地域もインフルエンザが猛威を振るっています。 私もこの仕事を始めて15年くらいになりますし、転職も何回か経験しましたが、どこへ行ってもこの時期はインフルエンザ、ノロウイルス辺りにピリピリしながら過ごすシーズンになります。 そもそも何が問題かといえば、施設内でこのような感染症が自然発生的に生じることは無い訳です。 誰かがやはり持ち込むことでそこで広がりを見せます。 対策をしていても現実完璧は難しい これは悲しい話ですが、どれだけ対策をしてもダメな時はだめだと感じます。 世間的には感染症対策の不備的な形でたたかれるケースも多いように感じます。 全くの未対策は問題があるわけですが...

アイドリングストップって燃費が良くなるのだろうか?という話。

最近営業車に乗っているんですが、アルトのエコなのにとても燃費が悪いように感じます。 実際問題燃費も私の型落ちのコンパクトカーより気持ちよくなったかな?程度であることを考えるとなぜだろうと感じます。 そんな中でやはり気になるのが、アイドリングストップ機能です。 これはエンジンの停止中のアイドリングを停止させるんですが、私の朝の通勤路はかなりの渋滞で、何度もエンジンのオンオフが繰り返されます。 実際問題、よく聞く話では自動車のガソリンが最も必要になるのはエンジンの始動をするタイミングだということです。 それを考えると毎回毎回エンジンを止めるこの機能は逆に燃費が悪くなるようなそんな気さえします。 調べてみると燃費は良くなる傾向にあるようだが。。。 調べて...

積み立てNISAを設定してみました。

現在総務さんにお願いして確定拠出年金の事業者欄を記入してもらっています。 そこで少し時間があったので積み立てNISAを設定することに。 積み立てNISAに関しては年額40万円まで、投資信託のみという話でした。 当初はNISAを設定するつもりでしたが私は原則資産形成は積み立てをベースに考えていますので積み立てNISAを利用することとしました。 積み立てNISAは所得控除がない点で確定拠出年金と違う 積み立てNISAには所得控除が特にありません。 したがって 運用益を出してなんぼ。 という点では少し見劣りしてしまう気がします。 その点確定拠出年金は所得控除が受けられるため節税効果が大きいわけです また、NISAに比べた場合は年...

高齢期の悩み、若い障がいのある方の悩み少し違うが本質は似ているかもしれない

ケアマネを少し離れ、相談支援員の見習いとして働き始めた中での少し感じた事等を今日は書いてみようかと感じます。 高齢期は子どもの世代が介護に戸惑うことが多い。 サポートををする世代は、子どもの世代であることが多くなります。年代にもよりますが、子どもが子育て期や、子育て終了期のどの段階にあるかにもよると感じますが、子育て期に重なると、子どもの世話、親の介護が同時にのしかかります。 反面、子育て終了期後は、子育てには手がはなれるもの自身の高齢期にも重なり体力的な課題も出てきます。 同時に自身の高齢期にも差し掛かることから、年金生活などへ移行するタイミングであることから経済的な側面での課題も出てきます。 また、近年は高齢者のみの世帯も増えているため、住居の...